ストレスマネージメント研修

2015年12月からストレスチェック制度が義務化されました。御社が以下の項目にいずれかにあてはまる場合、CHIラボのストレスマネージメントの研修をご検討ください。

  • ストレスチェック制度の調査会社は決まったが、施策の予算/企画が確保できていない
  • 研修予算の捻出に苦労している。
  • これまで外部委託で研修を頼んだことがなく、進め方がわかならい。

特徴

1. ストレスマネージメントの知識と実践(体感型)を両方できる

ストレスマネージメントを行うためには、基礎知識とあわせてセルフケアを体感することがより重要です。研修は実践の時間をより多くとっています。また、研修後に自ら継続してセルフケアができるように、簡易バージョンを復習する時間も設けています。そうすることで、日常習慣を通じたメンタルヘルスの予防につなげてることができます。

2. 必要なのは椅子がおけるスペース。広いスペースやヨガマットは必要なし!

ストレスマネージメント研修では、椅子ヨガを導入しています。椅子ヨガは、椅子だけあればどこでもできます。広いスペースやヨガマットは必要ありません。会議室がなくても、オフィスの椅子に座ったままでも十分できます。特別な場所や備品、着替えなくできる手軽さが特徴です。

3. 研修の内容組合せによっては、研修一回148,000円〜

外部委託の研修会社の1回あたりの平均は30万前後。だからといって自社で研修をつくりこんでみると、必要以上の時間がかかってしまうリスクがあります。研修にかかる余計な備品を省いて、研修内容を必要最低限に抑えることでお手頃な価格にて対応できます。

研修の構造

合計90分

1.ストレスマネージメントの基礎知識(20分)

2.セルフケアの実践法(椅子ヨガ)(40分)

  • 呼吸法
  • 体の緊張をほぐすストレッチ
  • 自立神経訓練法
  • イメージトレーニング

3.継続するための簡単セルフケアの復習(20分)

4.本日の振り返り(10分)

期待できる効果

  • 参加者がご自身でセルフケアをできるようになる。
  • メンタルヘルスの予防につながる。
  • 呼吸法を学ぶことで、対人スキルの向上にもつながる。
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